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記者会見令和元年5月27日

記者会見の内容を公開しました

要望事業実施要領について

要望事業の明確化・実行性・利便性を高めます
要望事業制度は、市民の「こうしてほしい」をダイレクトに市政に反映できる有効な制度として運用されてきましたが、近年、未実施件数は増加の一途をたどっていた現状は、事業の信頼を損ね、一部市民の期待を裏切ることになっています。
要望事業をより実効性のあるものするため、未実施要望を解消するよう事業予算の増額に加えて「藤岡市要望事業実施要領」を制定し、令和元年5月13日より施行しました。

詳細

目的 要望受付基準の明確化によって緊急性や費用対効果のある事業に特化して採択し、計画的な事業の予算化を行うことにより、必要な対策を早期に実現することが可能になります。
件数 要望事業制度は平成13年度より開始し、要望が採択された件数などは以下の通りです。
土木課 要望採択件数:557件 実施件数:317件 未実施件数:240件 未実施事業費:約20億円
農村整備課 要望採択件数:368件 実施件数:317件 未実施件数:59件 未実施事業費:約3億5千万円
要望事業実施要領の概要
10年以上未実施事業:土木課・農村整備課とも社会環境の変化等を考慮し、いったん行政区に返して再検討を依頼
要望書受付基準:土木課は原則受益戸数4戸以上若しくは学校指定通学路、農村整備課は原則受益地2戸以上で農道は農地設置割合概ね70%以上
用地費・保障費算定基準:土木課・農村整備課とも用地買収費=「要望事業用地買収価格算定基準」による算定価格、工作物移転等補償費=「関東地区用地対策連絡協議会」の算定価格、立竹木補償費=「関東地区用地対策連絡協議会」の算定価格の2分の1
採択事業数上限:土木課は3件まで、農村整備課は上限設定なし
※採択事業数上限は、従前から採択しているものについてはこの限りではありません

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土木課40-2324 農村整備課40-2305

旧公立藤岡総合病院利活用検討委員会の設置について

市民の声を聞きながら旧病院の利活用について検討を進めます

詳細

1.旧公立藤岡総合病院に関する経過
旧公立藤岡総合病院は、市の中心市街地に位置していることや、平成29年11月に新病院へ移転してから約1年半が経過していることもあり、これまでも多くの方々からご質問やご提言が寄せられていました。
市としては、旧病院の利活用について、平成28年度から多野藤岡医療事務市町村組合との協議を開始し、平成30年3月には市と組合が共同してサウンディング型市場調査を実施してきましたが、具体的な方針決定には至っていません。
そのため、旧病院の利活用に係る検討を推進するため、下記の方針で事務を進めます。
2.今後の旧公立藤岡総合病院の検討方針について
旧病院の利活用の方向性を見いだすため、市民および有識者で構成する「旧公立藤岡総合病院利活用検討委員会」を設置します。
また、市および組合の関係職員で構成する検討組織において、当該委員会からの意見等を踏まえた利活用方針の具体化に向けた検討を進めます。
3.旧公立藤岡総合病院利活用検討委員会の概要
・委員の構成 市民(各団体の代表者)および有識者を含む全15名で構成
※オブザーバーとして、県・市・組合の職員(3名)が協議に参加
・委員会会議の開催 令和元年12月までをめどに5回の会議を開催し、旧病院の望ましい利活用の方向性や、建物・土地の活用可能性などについて協議します。
・提言書の提出 会議での協議内容を基に委員会としての見解を整理し、その結果を提言書として市長へ提出します。
4.その他(参考)
今年度、組合において旧病院敷地内4か所を選定して地質調査を実施します。
旧公立藤岡総合病院利活用検討委員等 推薦(派遣)依頼先団体一覧
委員
1藤岡市区長会
2藤岡地区区長会
3藤岡商工会議所
4藤岡商工会議所女性会
5藤岡青年会議所
6藤岡市男女共同参画推進協議会
7藤岡市連合婦人会
8藤岡市心身障害児者団体等連絡協議会
9藤岡青年経営者協議会
10藤岡市小中学校PTA連合会
11藤岡市老人クラブ連合会
12藤岡金融団
13群馬医療福祉大学(教員)
14群馬医療福祉大学(学生)
15前橋工科大学
オブザーバー
1群馬県多野藤岡振興局
2多野藤岡医療事務市町村組合
3藤岡市

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問い合わせ 企画課40-2424

行政改革への取り組みの強化について

行政サービスの質と市民サービスの満足度向上を図ります

詳細

1.現在の行政改革の取り組み
第6次藤岡市行政改革大綱(平成30年3月策定 計画期間5年間)で定めた8つの推進項目について、行政評価制度を活用して進行管理を行い、各推進項目の目標達成を目指しています。
《第6次行政改革大綱で定めた推進項目》
(1)市民視点によるサービスの実施
(2)事務事業の見直し
(3)組織・機構の見直し
(4)定員管理と給与の適正化
(5)人材育成と活力の発揮
(6)公共施設の設置および管理運営の合理化
(7)財政基盤の確立
(8)情報化の推進
2.更なる行政改革の必要性
「安定的かつ継続的に質の高い行政サービスを提供し、市民満足度を向上させる」の実現には、更なる行政改革に取り組み、限りある経営資源をより有効に活用することが求められています。
3.これからの行政改革の取り組み
今までは「効率化を図ったうえで継続する」ことが中心でしたが、これからは「継続を前提とせず、真に行政が行うべきサービスかどうかを広い視野で見極める」取り組みが求められます。
特に公共施設は、相当の年数が経過しているものも多く、「公共施設等総合管理計画」においても、令和26年度までに公共施設延べ床面積を約25%削減目標としていますので、以下の行政改革への取り組みを強化します。
・公共施設の総点検を実施
・統合や廃止を視野に入れた整理合理化を推進
・最終的に市民サービスの向上に繋げる視点で実施
4.公共施設整理合理化のプロセス
・5月21日 市長を本部長とする行政改革推進本部会議を開催し、全庁的な視点で公共施設のあり方について協議
・6月 担当課とのヒアリング等による公共施設の総点検を実施
・7月 調査結果を踏まえて、対象となる公共施設を選定
・8月以降 公共施設等マネジメント推進委員会や専門部会等による具体的な検討を実施し、公共施設の整理合理化を推進

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問い合わせ 企画課40-2424

藤岡市ハザードマップ説明会の開催について

地域を知って自分の命を守る防災啓発の実施
近年では、災害対応時には自分の命は自分で守る「自助」の概念が非常に重要視されており、各自治体には住民に対する自助をはじめとした防災知識のさらなる啓発が求められています。
藤岡市ではハザードマップを更新したことに伴い、住民に対し説明会を開催いたします。新しくなった浸水想定区域を確認してもらうことはもとより、防災全般についての知識も併せて理解してもらうことも主題としています。

詳細

1.日時・会場
藤岡地区 6月14日 午後7時~8時 藤岡公民館
神流地区 6月17日 午後7時~8時 神流公民館
鬼石地区 6月18日 午後7時~8時 鬼石公民館
平井地区 6月21日 午後7時~8時 平井公民館
日野地区 6月25日 午後7時~8時 日野公民館
美九里地区 7月5日 午後7時~8時 美九里公民館
美土里地区 7月10日 午後7時~8時 美土里公民館
小野地区 7月12日 午後7時~8時 小野公民館
2.その他
説明会開催日時については6月1日号の広報に掲載する予定です。
説明会には毎戸配布された藤岡市ハザードマップを持参してもらいます。

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問い合わせ 地域安全課22-7444

「クールチョイス宣言」について

市主催として初のクールチョイス普及啓発事業を行います

詳細

意義
クールチョイスは温室効果ガス排出量を削減することが世界で重要課題となっている中、政府「2030年度の温室効果ガス排出量を2013年度比で26%削減する」ことを目標とし、省エネ製品への買い替えや公共交通サービスの利用、クールビズやエコドライブなど「賢い選択」に取り組む運動です。
藤岡市としても県との共同事業を続けてきましたが、今年度より市主催の啓発事業を行い、全力を挙げて国民運動に取り組むものです。
事業概要
本市では、花と緑のぐんまづくりのプレイベントとの連携により、5月18日には、ふじの咲く丘屋外ステージにおいて、「緑のカーテン」の普及促進のため、琉球アサガオを市民の皆様へ800個、400名の方へ配布致しました。
今後、ららん藤岡などで以下の温暖化対策の普及啓発イベントを実施予定です。
(1)マイバック持参推進普及啓発 令和元年9月~令和2年2月
(2)エコドライブ講習会 令和元年9月21日~23日
(3)エコカー(FCV、EV、PHEV)普及啓発のための試乗会 令和元年9月21日~23日
(4)ライトダウンキャンペーンによる地球温暖化普及啓発 令和元年7月~12月
(5)地球温暖化VR動画体験 令和元年9月28日・29日
藤岡市 ク-ル チョイス宣言
後世に生きる子どもたちが安心して生活することができるまちを実現するために、「ク-ルチョイス」に賛同し、地球温暖化対策の取組みを推進します。
本市では地球温暖化対策を推進するために、環境基本計画や地域新エネルギービジョン、地球温暖化対策実行計画を策定し、市民や事業者へ環境負荷のかからない行動に参加するように普及啓発などを行いながら、温室効果ガスの排出抑制に取り組んできました。
また、世界遺産「高山社跡」をはじめ、国指定の名勝および天然記念物の「冬桜」や「三波石峡」などを保有しています。この美しく掛替えのない藤岡市の環境を未来の子どもたちに引き継ぎ、一人ひとりが地球環境を意識した優しいライフスタイルを実践するために、行政、市民、事業者が一丸となり、協働して、持続可能な低炭素社会の実現に取り組むことを宣言します。
令和元年5月27日
群馬県藤岡市長 新井雅博

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問い合わせ 環境課40-2264

「第61回市民夏期大学講座」について

今年は経済ジャーナリスト、気象予報士、お笑い芸人です!
夏期大学は昭和33年の開設以来、政治経済、文芸、スポーツ、芸能などあらゆる分野にわたって講師をお招きし、藤岡市民に学びの場を提供してきました。毎年、夏の恒例事業ということで受講を楽しみにしている方が多く、藤岡市民の文化生活と教養の向上を目的に開催しています。

詳細

1.日時・内容
第1回 7月10日(水曜日)午後7時~8時30分経済ジャーナリスト 荻原博子さん 住宅・教育・老後・人生の三大ハードルの越え方
第2回 7月18日(木曜日)午後7時~8時30分気象予報士 天達武史さん 天気の達人から見た異常気象と気象災害への備え
第3回 8月1日(木曜日)午後7時~8時30分お笑い芸人TIM ゴルゴ松本さん 出張!ゴルゴ塾 命の授業
2.会場 みかぼみらい館大ホール
3.主催 藤岡市教育委員会・夏期大学実施委員会
4.チケット販売場所
・3回券(1,500円):6月3日(月曜日)から7月10日(水曜日)までの期間に総合学習センター、各地区公民館、市役所市民相談室、鬼石総合支所、みかぼみらい館にて販売します。
・当日券(800円):当日午後5時からみかぼみらい館にて各回100枚限定で販売します。
5.取材の際のお願い
(1)講師の撮影時間は各回とも講演開始10分以内でお願いします。
(2)フラッシュ撮影は少ない回数でお願いします。
6.その他
(1)講師の写真が必要な際は生涯学習課までご連絡ください。

問い合わせ

問い合わせ 生涯学習課22-6888

「花と緑のぐんまづくり in 藤岡」について

プレイベント開催期間中の入込数について
4月27日(土)から5月19日(日)までの23日間、ふじの咲く丘や古桜町広場などにおいて開催しました「花と緑のぐんまづくりin 藤岡」プレイベントおよび10連休期間中の主な施設の入込数について報告します。

詳細

1.開催期間 4月27日(土曜日)~5月19日(日曜日)の23日間
2.開催内容
オープニングセレモニーをはじめ、ふじの咲く丘野外ステージや古桜町広場野外ステージでのイベント、鬼石とっちゃなげ汁の無料配布、花の教室、みかぼみらい館の大ホールでカラオケ大会などを開催しました。また、市民や各主団体の皆様にご協力いただき、群馬藤岡駅から中央通商店街の花飾り、ふじの咲く丘や古桜町広場の花壇づくり、各区へ花苗を配布して公会堂の花壇整備を行い、華やかさを演出して来年度の本イベント開催に向けて、市民全体の意識の醸成が図れました。
3.入込数について
目標60,000人を上回る63,453人の来場者がありました。
計測方法は、各会場の前年同月と比較した増加分をカウントしています。
主な会場の入込客数
ふじの咲く丘 27,835人
道の駅ららん藤岡 25,960人
古桜町広場 1,550人
みかぼみらい館 6,339人
鬼石地区・都市公園他 1,769人
合計 63,453人 
4.その他
ゴールデンウィーク期間中の主な施設の入込数(前年比)について
※期間:4月27日(土)~5月6日(祝)の10日間
藤岡ふじまつり 90,834人(147.20%)
道の駅ららん藤岡 104,102人(109.30%)
土と火の里公園 5,026人(132.10%)
高山社跡 1,201人(96.20%)

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問い合わせ 都市施設課40-2332 商工観光課40-2317

新井雅博市長就任1年目の取り組み実績とこれからのまちづくり

新井雅博市長就任から1年を経過して~実績とこれからの取り組み~

詳細

1.地域コミュニティの維持・強化
人と人、心と心が通い合う市民の絆を醸成し、市民と行政の協働のまちづくりを進めています。
■まちづくり懇談会を開催
市民と市長が直接対話することで市民参加による協働のまちづくりを推進
■地域の歴史・文化保存継承事業交付金を創設
古くから各地域に根差した活動や文化・伝統行事を記録保存し、後世へと継承することを通して地域の連帯感を醸成
■花と緑のぐんまづくりin藤岡の開催
市民と行政が力を合わせて、花と緑にあふれた活力ある美しい地域を創造
平成31年4月27日から令和元年5月19日までの期間で、県内初のプレイベントを実施
■地域の拠点となる地区公民館改修を事業化
当初の予定(令和8年度末の完了)を前倒しして、令和4年度での完了を予定
2.健康・福祉
地域の中でいきいきと暮らしていくための環境を整備し、だれもが安心して暮らせるまちづくりを進めています。
■高齢者福祉の充実
詐欺被害防止機能付き電話の購入や高齢者運転免許証自主返納を支援する補助制度の導入
老人クラブの活動に係る補助金を拡充し、生きがいと健康づくりを推進
■健康マイレージ事業の開始
楽しみながら健康づくりに取り組み、健康寿命を延伸
■要医療重症心身障害児(者)訪問看護支援事業
長期間の訪問看護の実施により、家族の精神的および経済的負担を軽減
■ 生活困窮世帯支援事業の拡充
子どもたちが無料で学習を受けられる場を提供し、進路の幅を広げ、自ら解決する力を身に付けることができるよう支援
■産婦健康診査事業の開始
心と体の健康を守るための健康診査で産後の安心をサポート
3.経済・産業
次世代産業等の企業誘致により税収の確保や雇用の創出を図るとともに、観光事業や林業に力を入れ、特徴を活かした「魅力ある藤岡」を創っています。
■藤岡インターチェンジ西産業団地の開発
優良企業を誘致し、市民の働く場所を創出するため、群馬県企業局とともに整備を推進
■ 群馬DC(デスティネーションキャンペーン)プレ事業
令和2年度開催のぐんまDCに向けたプレイベントを行い、観光素材の磨き上げや情報発信と併せて、中央区交流事業を実施
■観光施設の整備
観光入込客数県内2位の「道の駅ららん藤岡」をはじめ、「土と火の里公園」や「ふじの咲く丘」など観光施設の魅力度を向上
■森林経営管理制度の導入
林業の成長産業化と森林資源の適正管理を両立
4.教育・文化
「明るく豊かな人生」を送ることができるよう、自ら学び楽しむことができる環境を整備するとともに、培われてきた歴史・文化を将来に継承する取り組みを進めています。
■教育環境の整備充実
エアコン設置や体育館改修を進め、安全・安心で快適な教育環境を実現
■子どもたちの安全確保
子どもたちを事故や犯罪から守るため、危険性の高いブロック塀を改修し、通学路への防犯カメラ設置を事業化
■小中一貫教育とコミュニティスクールの推進
小中9年間の学びの連続性による学習の向上と、地域連携の強化による地域とともにある学校づくりを両立
■世界文化遺産「高山社跡」
長屋門の保存修復工事が完了し、人道橋建設や解説・案内用デジタルサイネージなどの周辺整備も強化
5.環境・安全
豊かな自然環境を将来に継承していくとともに、だれもが安心して安全に暮らせるまちづくりを進めています。
■地球温暖化対策の強化
住宅用の新エネルギー設備への補助制度を拡充し、市民や事業者と一致団結した「クールチョイス」を推進
■空き家解体に係る補助制度の導入
市民の安全・安心な暮らしを確保し、地域の良好な景観を保全
■防災公園の整備
災害時や緊急時の拠点として相応しい施設となるよう、着実に整備を実施
■県との共催による群馬県総合防災訓練の実施
消防や警察、自衛隊、医療機関、民間ボランティアなど95機関の約1,000人が参加し、万一の災害に備えて連携を強化
6.行政運営・その他
変化し続ける社会情勢をしっかりと見極め、国や県との連携強化を図りながら、活力にあふれる郷土藤岡の実現に全力で取り組んでいます。
■積極的な要望活動の実践
国や県との連携強化を図るため、国土交通大臣や群馬県知事に対して市長自ら積極的な要望活動を展開
■市役所の組織・機構の改革
組織数と管理職ポストの適正化を図り、スリムで効果的な組織体制へ変更するため、全体で「1部4係」を削減
■「笑う埴輪」グランプリ獲得
多くの市民の応援により、藤岡市からエントリーした「笑う埴輪」が「群馬HANI-1グランプリ」の人気投票第1位の座を獲得
■市制施行65 周年記念花火大会の開催
新元号「令和」の始まりとなる記念すべき年でもあり、市民総意の「心に残る」「感動する」花火大会を県内一の規模で実施

これからのまちづくりについて
10年、20 年先のイメージを持つことができる都市の創造
■高速交通・拠点性を活かした産業基盤整備
インフラ整備や企業誘致を進め、藤岡インターチェンジの立地条件を活かした人々が集い、交流する新しい産業交流拠点を創ります。
■農地集積による田園都市の形成
農地の集積・集約化を推進し、農地と都市的土地利用が共存する田園都市の形成を進めます。
■豊かな自然環境との調和
市域の約60%を占める山林の有効活用を図るとともに、豊かな自然環境を活かした観光産業を強化し、
「魅力ある藤岡」を創ります。

問い合わせ

問い合わせ 企画課40-2424


<お問い合わせ先>
企画部 秘書課 広報広聴係
TEL:0274-40-2208(直通)
FAX:0274-24-3252
E-mail:hisyo@city.fujioka.gunma.jp

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